五→二

(筆:ほーりー)
大さんの本名にちなんで、こんな感じになりました。
遠くから見るとさらに本物っぽい。
結局アルコールの力を借りてしまった。
すみません。
でも話を聞いてもらえる機会を作れる手段が、今のところ、これしかないんだ。
だめだなぁ。
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いつもの男性陣4人に、あまり喋ったことない女の子2人
さすがに女子一人はきついから、居てもらえてよかったんだけど…
人数多すぎると辛いものがある。
初めての人にはやっぱり心が開けない。
もうちょっと空気を読んでくれ。
まぁ彼&彼女らには、私が悩んでることなんて知ったこっちゃないよなぁ。
うーん(*_*)
場のテンションについていけなくて、玄関ドアの外で戦線離脱。
大さんに助言をいくつかいただきました。だいぶ救われた。
具体的な解決策を見出せるあたりが、自分と彼の違うところ。
やっぱり大人だ。
ありがとうございます(´;ω;`)
雑魚寝は床が痛くて一睡もできませんでした。
狸寝入り万歳。
友情というより、無差別だということを知った。
なにかと期待はしない方がよいものだと悟った。
私は人恋しいんだな。やっぱり。
恋人なんかじゃなくて、確かな存在がほしいです。